2016年4月30日土曜日

武平峠~石榑トンネル

曇り空でした。

武平峠 35分05秒

太陽が出てなかったので少々寒い

2016年4月29日金曜日

2016年4月24日日曜日

練習会 上石津さーくるK

今年初めて練習会に参加しました。
みんなと走ると楽しく、苦しめます。
この週末で250km走り
あぁ~疲れました。

2016年4月23日土曜日

武平峠~石榑トンネル

4時間ほど峠を繋げて
走りました。
 
武平峠 34分26秒 avc 80

35分切ればよいかと思い走り始めました。
前を走ってた人を抜いたのですが、
トンネル手前で抜かされカッコ悪い思いをしました。
三重県側は曇り空だったのですが、
トンネル抜けたら青空でした。


2016年4月21日木曜日

2016年4月17日日曜日

ローラー練

雨なのでローラー

15分 272w 15分 265w

軽量チュブラータイヤ

在庫のあるチュブラータイヤの重量を計測してみました。
上3段がSOYOチューブラー
下段がベロフレックス カーボン

ベロフレックスも十分軽量なのですが、
比較すると全く違います。
しなやかさも違いました。
乗鞍には上2段のタイヤを使用予定ですが、
余りにも軽量すぎて、パンクが怖いです。
乗鞍で使用しないと、使い道がなさそうです。
















  

のむラボ6号

殆どぶっつけ本番で、使用してみました。
ヒルクライムでの使用で主観的な感想でも残してみます。

ホイールの重量はリーフハブも相まって
F460g、R634gで私の所有している中で
最軽量です。リム重量は約300g
軽ければ良いってこともないんですが、
この軽さだとワクワクしてしまいます。

伊吹山、平均勾配6.9%

全くよれる感じがなく、走りの軽さに驚きました。
全ての力を無駄なく推進力に変えてる感じで
良く進む印象でした。
この日は足が良く回るなぁ~と思ってましたが、
ケイデンスが87回転で、平地並みの回転数でした。
リムの軽さも影響しているのもちろんなのですが、
それより、ホイールの剛性の高さにより、
より進むホイールになっている感じがします。
私の所有しているホイールの中で
一番気に入ってる、ARAYA プロホイールに似た
剛性感があります。
軽量ホイールでありがちな弱さは全く無縁でした。

完組ホイール全盛期に手組のホイールですが、
全く劣っている事は感じません。
手組ホイールもホイール選択の一考に加えてみても良いかと思います。
もちろん、信頼できるショップで組むって事が必須ですけど!

ブレーキシューはSWISS TOPのBLACK PRINCE
カーボンリムで心配な下りのブレーキですが、
リムにもダメージは無く全く問題なしでした。





2016年4月10日日曜日

伊吹山ヒルクライム

Fクラス 14位 53分48秒

今朝の体重60.7kgでした。
木曜日に計測しましたが、
何と!62.8kg!!
レース前なのにこんな体重で良いのか~
愕然としました。
そこから無駄な物は食べずに過ごしました。

久しぶりに伊吹山に出たのですが、
スタート前に整列するするのと思っていましたが、
そのまま流れスタートでした。何だこれは?
スタート直後は回りの方々はゆったりのスローぺス
その横を我武者羅に進んで行く私、
何か場違いな感じがしました。
このペースで1時間持つのだろうか?
チョット不安に
まぁそんな事は気にすることなく進んで行きます。
とにかく抜きまくったんですが、
まだ、誰一人抜かれていません。
このまま行けば、一位の可能性も出てきます。
回す事を意識するこれだけ!
ショートコースを過ぎてもまだ抜かれない。
ここからがキツクなるのですが、我慢あるのみ
ここを曲げればゴールだろうと思いこれが勘違い。。。
がっかりしますね。
ラストスパートもかける事もなくそのままゴールへ
後半はペースが明らかに落ちましたが、
結局、誰にも抜かれませんでした。

2009年の記録を20秒ほど更新しました
年齢的のも落ち目なのかと思っていましたが、
まだ、行けそうですよ!
諦めずに練習します。


ホイール のむラボ6号
タイヤ  F SOYOΣ60 アマンダ180 8.2bar
     R SOYOΣ60 アマンダ210  8.2bar



2016年4月9日土曜日

古野~陽だまり

明日は今年初めてのレースなので
軽く乗ってみました。
2時間ほど

2016年4月6日水曜日

2016年4月3日日曜日

二ノ瀬×3

20分台狙って走りましたが、
後半ペースダウン。

21分52秒 26分23秒 25分25秒

2本目以降は集中できませんでした。

アマンダ2号機 90tカーボン

アマンダ1号機の納期は1年半待ちでした。
2号機の予約を入れたのは昨年8月、
当初の納期は、年末の予定でした。
しかし、思った以上に遅れ先日納車されました。

1号機との変化点は
Fフォーク、ダウンチューブ、シートチューブ、
トップチューブに90Tカーボン
前さん角のチューブの径を大口径化
チェーンステイをØ28×20オーバル0.9TG
中でもFフォークの作りが大きく変わっています。
シート角に拘りました。

ジオメトリー

Tチューブ   545
Fセンター    599.2
Rセンター   410
ハンガー下  70
ヘッド角    72°
シート角    75°30'






2016年4月1日金曜日

古野~陽だまり

採石場 1分49秒 335w
 
涼仙西 2分41秒 334w

時間がなかったので早めに帰宅。
雨が降らなくて良かった